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Hubot で不確定な返答をするものは hear ではなく respond にしろ

image ○○

で○○に関連した画像を表示する機能があるのだが、

Image ○○ ~ ...
ほげほげふがふが~

っていう書き込みがあったときに走ってしまい
謎の画像が表示されてしまった

Slack にその hubot が知らないうちに join していて、書き込んだ人がその hubot に関しての知識がない場合、

API が乗っ取られた

という思考になるらしい

次にAWS がやらかしたという考えに陥るらしい

そこで hubot を導入した人が責められるわけです

はい、責められました

Github で誰でも自由に機能を追加できるようにしていたので、hear 機能を追加されていたことに気づかず慌てました

その時表示された画像がAWS関連の画面なので AWS に何か問題あったのでは?
という思考にも至った
ひどいもんである

よく確認すると先頭に Image ってあるじゃん…
ということがわかって解決したのだけど腹が立って hubot 削除しちゃったね
いやースカッとした

なんか疲れたからこれからは botkit 使おうと思う
正直不便だけど…