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体が痛むので急患対応してもらった

雑記

昨日の20時頃から急に右側の背中が痛みだした。 少し前からみぞおちの右側が痛かったのでさすがにおかしい。 頭痛もおさまらない、右側の至る所が痺れだした。 やばい!やばいぞ!ということで「東京消防庁救急相談センター」に電話をした。

東京消防庁<安全・安心><救急アドバイス><救急車の適正利用にご協力を!><救急車の適正利用のお願い!!>

急な病気やケガをした場合に、「救急車を呼んだほうがいいのかな?」、「今すぐ病院に行ったほうがいいのかな?」など迷った際の相談窓口として、「東京消防庁救急相談センター」を開設しています。 東京消防庁救急相談センターでは、これらの相談に相談医療チーム(医師、看護師、救急隊経験者等の職員)が、24時間年中無休で対応しています。

すると自動音声案内が流れてきた。 ソフトバンクでよくある何も操作せずに放置すると勝手に繋がるというのを試した。 案の定繋がった。

(自動音声案内の必要性とは...)

おっさんが出た。 めんどくさそうに「医療機関案内」でいい?と聞いてきた。 こんなつらいときに何言ってんだこいつと思いながらも渋々「…はい………」と答えた。 今いるところは?と聞かれたなので「西新橋」と答えた。 すると、「メモの準備して、できてる?」と言い始めた。 そういうわりに向こうがちょっと待って調べるからと保留にしてきた。 「医療機関案内」なんだからそりゃ病院を紹介するだけだろうなと思って準備して待っていた。

保留音が鳴り止まない。

ノイズの入った汚い保留音が。

準備はできている。 メモは紙ではなくスマートフォンの2台持ちなので左手で頑張ることにした。

保留音が鳴り止んだ。

「えー、3つ言うから、いい?」というと3つの病院名と電話番号をすらすらと言い始めた。 左手なのでフリック入力が追いつかない。 打ち間違いも多数連発したがなんとかメモした。 病院名はひらがなで、電話番号は 03 が書いてたりそうでなかったりする状態のメモだ。 「これをどーしろと…」そう思ってると、「えー救急だから自分で電話して確認してから行って下さい」と言われた。 世の中こんなもんである。

ちなみに3つの病院はというと、

とりあえず近くて1度行ったことのある虎ノ門病院へ行くことにした

CT、採血、検尿、エコーとかやってもらって医者を悩ませつつ出た結論が 「ちょっと腎臓腫れてるかもね」 で、俺は何したらいいんだよ!

とりあえず何もなさそうなんだけど 痛いっていうからボルタレン尻から入れるかとなって屈辱の座薬

結局、1,5000 円くらいかかって結論「わからない」どういうこっちゃ

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